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アメリカ留学の経験から言えること

アメリカでの大学生活はとても憧れますよね。

特にアメリカ留学では、私はランチタイムがとても好きでした。


殆どのアメリカの食堂は、カフェテリア形式の食べ放題が主流なんです。

朝ごはんも提供されます。



スペイン料理や中華、メキシカン料理などの数多くの国々の食事が大学で提供されています。
なので、大学に併設されているジムにでも通わない限りは、1年も留学してしまうと10キロは増えてしまいます。
アメリカのリベラルアーツ系(教養系)の大学に入れば、「ディスカッション」のクラスからは逃げられません。
日本人は特に発言量が少ないので、発言量が成績にダイレクトに反映されるディスカッションは日本人にとってはとても不利になります。

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先生は、発言量が少ない人を中心に指名します。
なので、私としては、授業に挑む前にノートに自分の考えを一行ずつ箇条書きにアイディアをたくさんまとめておくといいです。
アメリカ留学をする日本人は、大学内にある近くの寮かホストファミリーの家に住んでいるようです。
私は寮に住むことをお勧めします。

ほかの学生と交流するラウンジもありますし、自由に自分の時間を作れます。


また、必要な期間ですが、私は長ければ長いほど良いと思っています。

大学を休学して1年でも留学することで、流ちょうな英語を話すスキルを手に入れることができます。



また、留学先を決める際は、コンピューターラボやWiFi設備が整っているか、教員の質、付近の利便性についてじっくり調べたほうがいいでしょう。